犬の洋服

名入れやデザインを選んでオリジナルの犬のお洋服を作る事も

犬のお洋服はずいぶん普及しているようで、私の住む田舎町でも少し大きめのお店に行けば買うことが出来ます。大きいショッピングモールでしたら、ペット用品専門のお店も入っていたりして、それはそれは可愛いお洋服がたくさんあります。イチゴの着ぐるみみたいなものもあり、買うあてもないのについ手にとって見てしまいます。

 

最近では、犬のお洋服を「ドッグウェア」と言うのですね。日常の会話で「ドッグウェア」と聞いたら、一瞬何の事か理解できないかも知れません。

 

私が犬のお洋服を買うなら、やはりネットショップで買うと思います。私の住んでいるところが田舎であることが一番の理由ですが、ネットショップは種類が豊富だからです。通販でしか買えないような可愛いものや、一風変わったものなど、店頭ではとても置いていられないほどの種類があります。

 

しかもサイトによっては、同じものでもとってもお安くなっていたり、送料無料になっていたりします。季節商品などはすごい勢いでセールになっていたりしますし、見ていて飽きません。

 

ですが、実際に手にとって見ないと素材の具合やサイズが分からないと言う不安も拭えません。こればっかりは一度買ってみて、そのショップの品質を確かめてみるしかないかもしれませんね。

 

ネットショップで買うと言うと既製品購入といったイメージがあると思いますが、名入れやデザインを選んでオリジナルの犬のお洋服を作る事も出来ます。次は犬のお洋服オーダーメイドについて考えたいと思います。

 

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犬のオムツ

犬用のオムツがあるのをご存知ですか。用途としては介護用、または年に一度ある生理の時用です。取扱店にも寄りますが、価格は30枚入りで2000円強が多いです。人間用と比べ値が張りますので、赤ちゃん用オムツを使われる方も多いようです。赤ちゃん用オムツを使う場合は尻尾穴を開けなければならないので、開けた部分からポリマーが落ちて、犬が食べたりしないよう塞ぐ手間がかかります。

 

オムツのようにお尻を覆う形ではなく、パットの形状になっているものもあるようです。どちらの形状であっても、動き回る生き物のことですからオムツカバーが必要になってきます。オムツカバーと言うとパンツ状のものを想像しがちですが、とても可愛らしいお洋服のような形状になっているものもたくさん販売されています。

 

それに素材もニットやコットンなど季節やシーンに応じて選べる余地がたくさんあります。これならば生理時でもオシャレが楽しめますね。介護が必要で日常的にオムツを使用する場合は、着脱のしやすいパンツタイプのオムツカバーが便利かもしれません。またオムツは何かしらの術後の尿漏れなどにも対応できますので、万が一の時のためにオムツカバーも一枚用意しておくと安心かもしれません。

 

他に外出時のマーキング対策にもなりますので、心配な場合はオムツカバーと分からないような可愛らしいお洋服タイプのものでお出かけするのも良いですね。オムツとはまた少し違ったマナーベルトと言うものもありますので、次はこれについて考えたいと思います。

 

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